ラーメンって素敵な食べ物ですヽ(´ー`)ノ
今日はまさにそんな気持ちでお店に向かいました。
…て、人の運転だからって思いきり寝てましたが(笑)
会う度にその魅力が増す人がいます。
それがそのお店の店主(^ー゚)
またの名を、【佐野マニア1号】と言います(´,_ゝ`)プッ
そしてこのボクもまた、【佐野マニア2号】と言われてるワケで(Θ_Θ)チーン
そう!
「ラァメン家 69'N'ROLL ONE」、5ヵ月振りの再訪です。
その間にも嶋崎さんとは2回程ご一緒してるけど、
会う度に感じるのがラーメンに対しての溢れんばかりの愛(^ー゚)b
こと麺に関しても凄く勉強されているし、話していると刺激になる。
まだまだ【2号】はヒヨッコだなぁと、いつも身に詰まされてます(^o^;)
嶋崎さんからは、前回ボクが食べた時の麺のコンディションが良くなかったので、
改めてベストの状態で食べてもらいたいと言われてた。
…ちなみにその時、ボク自身は全く問題なく美味かったんだけどね(^o^;)
そんなワケで今日も改めて、
【2号ラァメン 700円】です(゚∀゚)b

その麺に注目して書いてみたいのですが。
残念ながら…、

今のオレにはこんな麺作れないや_| ̄|○
それくらい素晴らしいヽ(´∇`)ノ
ボク自身の食感の好み的にはもう気持ち撥ねっ返しが欲しい気もするのは前置きして言うけれど、
どこまでもしなやかで、
臭わず
膨らまず、
溶けださない。
完璧なんだよヽ(´ー`)ノ
そこにはモチロン麺の性質を知り尽くした嶋崎さんの扱いの技術もあろうが、
嶋崎さんの要望に応えてキッチリとこのような麺を作り上げる製麺屋の技量こそに大いに感じ入る。
マジで素晴らしいと思うよヽ(´ー`)ノ
軽く配合を聞いても「やっぱりムリだ。オレには出来ねぇ」と思うもの(-_-、)チーン
規模がデカくなればなるほどに、出来ないことがある。
その制限の中ではオレなんかまだ良くやってるよくらいに思ってたけど甘いねorz
嶋崎さんとこの製麺屋さんには遠く及ばない_| ̄|○
これが嘘偽りのない感想です。
もうね、ここまでくるとこだわりの自家製麺と一緒なの。
オレはホントに、これからは小さい製麺屋さんこそが力を発揮する時代だと思う(^ー゚)b
これだけ自分でも勉強しててうるさいだろう(笑)ラァメン屋と付き合っていくのは
ぶっちゃけ凄い大変だと思うけど(笑)
それを共に越えて残っていくものは、必ずや次の麺づくりに繋がっていくもののの筈だから。
何物にも替えがたい。羨ましいなぁヽ(´ー`)ノ
まだまだ勉強することだらけだ。
頑張ろうo(^-^)o
さて。
果たして…、
このラァメン(^ー゚)が、『可愛そうだな』って印象を受けるラーメンなのかな?
って考えてみた。
ホントにこれが『分かる人にだけ分かってもらえればいい』って作ったラーメンか?って。
伝わりますよね?
オレね、一般人の味覚ってそんなに乏しいもんじゃないと思う。
つか、オレ自体がモロ一般人なんだもん。
誰が食ったって、美味いよね(^ー゚)b
『本当に食べたい人だけ探してきて欲しい』と、住所・電話番号を非公開にしているだけで、
嶋崎さん自身は、ただ自分が美味いと思うラァメンを愛情込めて作ってるだけでしょ。
ボクはそんな風に思うのです(^ー゚)b








COMMENT
2007.04.19 Thu
2007.04.19 Thu
あの麺だからでしょうか?
麺をすすりながら、気が付くとスープを飲みきっている。
普段はスープを飲みきるのを我慢しているんだけど、気が付くとスープを飲み干しているのでし!
('〜`)
佐野さんの横浜店でも同じくスープを飲みきってしまう。
2007.04.22 Sun
はい!迷わず行くべきですo(^-^)o
さぁ、行きましょう( ゚∀゚)ノィョーゥ
>エリザベス菊地@佐野マニアゴーゴーさん
長ぇな!(爆)
しかも『そっと接吻』て…(;-_-)ウソコケ
『ブチュー』では?ヽ(・∀・)ノアッヒャヒャ!
しかも!
今回は真面目じゃないですか!(^o^;)
失礼しましたm(u_u)m
3号は…塩?
ボクは大概飲み切りで、
…腹が(Θ_Θ)チーン