「玄蔵」 北区東十条1-22-6(南口徒歩5分) TEL 03-6276-2246 ※水曜定休
まず誤解のないようにお断わりしておきますが、
浅草開化楼製の麺は【つけ麺】用の【q=(^ー゚)チーメン】だけです。お間違えないよう(^ー゚)b
一昨日玄さんから『つけ麺の評判がかなり良い!』とメールをもらって、
今朝電話で話したところスゲェ元気な声!(=^▽^=)ちょっとした頼まれごともあってね(^ー゚)b
しかしながら今日は早くから予定が詰まってたので、タイミング良く目の前にいた男の確認も取らずに、
「今日はコイチャソに行ってもらいますね!」
と電話を切った。
『自分…何勝手にオレの予定決めてんの?(;゚д゚)』
「【燦燦斗】行きたかったんでしょ?ちょうど良いじゃんか!」
『(Θ_Θ)チーン』
ということで朝から都内をグルグルと回っていたボクだったが、
何とか昼の部終了前に間に合いそうだったので、コイチャソを迎えがてら、
やっぱり直接顔を見に行くことにしたんだ(^ー゚)b
ようやく固まったコラボメニューヽ(´∇`)ノ

店前にはお馴染み!(^ー゚)玄さんお手製のチラシを貼って告知してくれていた。
店に入ると、当たり前のように玄さんが厨房にいる。
改めて思ったが、この人はこうやって一杯の丼に向かっているのが一番自然だし、恰好いい(゚∀゚)b
【玄流つけ麺(白湯) 780円】

和風系にも寄らず、鶏が強めの動物系白湯のみで甘辛酸にも全く頼らないつけ汁だが、
物足りなさなど微塵もなく、実に力強い!(゚∀゚)b
清湯系も試食させてもらったが、スタンダードはこの【白湯つけ】で決まりじゃないかな(b^ー゚)♪
休憩時間に入り、コイチャソも加わって、3人で外に出た。
何だか懐かしいねぇヽ(´ー`)ノ
東十条の街に、いつかどこぞで聞いたような3人のバカ笑いが響いた。
ネタになったのは、玄さんお手製のチラシ。
良く読めば自分のことを【不死鳥】に例えて【負死鳥】のボクと並べてるし(´,_ゝ`)プッ
浅草開化楼の字は開花宣言しちゃってるし(爆)
「いっそのこと、ずっとこのまま行っちゃいましょうよ!」
『そうだねぇ!ガハハハ』
ってことで記念にパチリ。
最後に苦言を呈してこの項を締めましょう。

そんな格好は似合わない(爆)
玄よ、作務衣を着よ!!(゚∀゚)b








COMMENT
2006.12.24 Sun
自転車コギコギ食して参りました。
つけめんの、漬け汁も麺も大好きですネ!
行列無しで食せるのは、大変に幸せな事です。
ありがとうございます。
2006.12.25 Mon
2006.12.25 Mon
2006.12.26 Tue
あーありがとうございますヽ(´∇`)ノ
玄さん、活き活きしてたでしょう(b^ー゚)
頑張って欲しいです(= ̄人 ̄=)
作務衣で(爆)
>497♂kidさん…てか、コイチャソ
恋愛中?!w(゚o゚)w
おかまって誰?☆彡
てか、こんなトコに書き込む暇があるんならblogやれよ(゚д゚)、ペッ
もしくは代打のい輔のケツ叩けよ(笑)
つか【い輔ch】、どうやら今日あたり動きそうだね|゚∀゚)b