不死鳥カラスの傾奇御免!

老舗の製麺所・浅草開化楼の営業担当σ(^o^) フリープロレスラー・不死鳥カラスのラーメンブログです。

2006.08.12 Sat


許容量を遥かに越えた胃袋を引き摺って、純二に引き摺られるようにして「まるきゅう」に戻る。
カウンターの右隅に、ピール片手に既にゴキゲンのチョビ髭さんがいたヽ(´ー`)ノ
135さん、どーも(b^ー゚)♪
純二さんも含めて、3人で横並びに腰掛ける。
…と、1人また2人という感じでお客さまがいらっしゃるw(゜o゜)w
もうすっかり人気店だね!☆-('-^*)

ならば長居は無用と、135さんと2人【鶏白濁そば】を注文した。結局食べるワケでつ(^o^;)
純二はピールを飲んでいる。いっつもいっつも飲んでいる(爆)
20060815162425

さて、ちょい久の鶏白濁だが、スープがまたパワーアップしてるな(b^ー゚)
月~木の塩そばの繊細さとは対称的に、かなりガツンとくる。
雑味を感じないこともないが、ブッチャケそんなものは全く気にならない(゚∀゚)b
マサキとじゅんじの努力の結晶だね(b^ー゚)

丼の中には、以前はなかった鰹粉がチョコンと乗っていた。これも中々合うもんだね。

…けど、あくまでボクの好みだけで話させてもらえば、
今のスープのまま、よりシンプルな佇まいで食べたいかな(^ー゜)
そう、ボクが初めてこのメニューを食べた時みたいに。
スープだけで、充分インパクトもパンチもあるぜ!マサキ(b^ー゚)
毎夜を徹する君の努力が詰まった黄金色のスープに、飾りはもういらない、と思う。

満腹も忘れて、飲み干したヽ(´ー`)ノ
ごちそうさま!


待ちのお客さまと入れ替わりで外に出た。そのまま3人で駅の方に歩いていく。
いよいよ限界の2人。135さんもTETSUの1周年からの流れだった。そこに純二の一言、

『どうです、お2人さん!これから西口ラーメンツアーてのは(b^ー゚)♪』

アンタ、つまんで飲むだけじゃないのさ(笑)
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