町を飛び越えて広く皆んなに愛されたあの味、
惜しまれつつ閉店し二度と食べられなくなったあの味を、
オヤジさんが無理ならば自分の手でもう一度復活させたい!
元常連客だった店主の荒張さんは職を捨て、家族3人での名店復活を決めました。
正確な『真ん前』は永代通りの「木場カイロプラクティック」(笑)でした。
「らーめん美学屋」や「トナリ」からは斜向かいに当たる江東区東陽3丁目に、
間もなくこの一杯が還ってきます。

ブームなど露知らずただ純粋な思いだけで未経験の世界に飛び込むことになる親子3人の後ろには、

もちろんオヤジさんとお母さんのしっかりとした支えがあります。
近くにお客さん(○心厨房)があるからいつでも食べれると思ってた俺にとっては
まさに青天の霹靂のような閉店で、どうしても食べてみたかったもう1つ、

お母さんの手作りギョウザも最高に美味い!ヽ(´ー`)ノ
コレはマジ他にない絶品の味です(^o^)/
麺の担当は光栄にもオヤジさんとお母さんのリクエストを戴いたこの俺

伝説の自家製麺に代わる、進化を求めた再現がテーマの浅草開化楼麺を作り上げます(^ー゚)b






COMMENT
2009.10.18 Sun
+ +
∧_∧ +
(0゜・∀・) ワクワクテカテカ
(0゜∪ ∪ +
と__)__) +
2009.10.19 Mon
バレバレですが、看板付くまで待っててね。