PCで御覧になってる方は既にお気づきかもしれないが、まぁ平たく言ってしまえば、
『爆弾の予告篇』
て感じかな。
さて、この話は本篇もストレートには固有名詞等出さないで書くかもしれない。
…が、そこはやっぱりカラスが書く訳だから(笑)
良く読めば、
『あぁ、なるほど』
となるんじゃないかと思う。
まぁ、その決着は既に付いて久しい(ひと月以上経ってる)し、
今さら執拗に蒸し返して揉める必要もないだろう。
だが、全く黙りっぱなしじゃあ腹の虫が収まらないんでね。
んじゃあ、火ぃ点けよう(^ー゚)ノ

それは、
俺の全く知らない店で、断りも無く勝手に俺の手懸けた麺(チーメン)が使われてた(゚o゚;)
で…、
それを知った俺が(-_-;)
どうしたか?
って話。
とは言え、
どういう訳だか、その麺代金はちゃんともらってる???
そんな、
「ありえねーっ!」
でも、
本当にあった話。







