2007.10.31 Wed
(2007.10.15の記事だけどこのままね)
以前1度ご紹介したことのある、港区芝路地裏の赤い城(^ー゚)b

中国飯店「紫禁城」
港区芝3-28-7 TEL 03-5232-2500
昨年9月、
初訪のエントリーの時に「月一回くらいは顔出したい」と書いたものの、
その後忙しくてずっと行けない時期が続いてた(;_;)
…んですが、7月くらいからかな。現在は月イチ必ず行ってる僕です。
というのも夏前に店主の鴨川さん(女性)から直接連絡もらってね、
『カラスさーん。月に一回くらい顔見せてね。貴方の顔見たいから』
そんな嬉しい言葉くれたからヽ(´ー`)ノ
…あ。
モチロン素顔ですよ。
こう見えてもボク、母性本能をくすぐる可愛い男です(*´σー`)エヘヘー
つまり集金を兼ねてなんですけど。行けば必ず、
『ご飯まだでしょう?さぁ座って(b^ー゚)♪』
いつもご馳走になっちゃいますヽ(´ー`)ノ
これが何を食べても美味い!(^ー゚)b
でも…今日は麻婆豆腐しか残ってなかったんだよね(;o;)

つまりそれくらいに今、人気のお店なの!o(^o^)o
隠れ家チックだからホントにカップルも多いんだよ(^ー゚)b
『良くこんな穴場のお店知ってるね!スゴーイ!ヽ(´∇`)ノ』
彼女のポイントが上がるのは間違いないですよ。ぜひデートにも使ってね(^o^)v

大好物だから良いんだけどさ、今日は麻婆のおかわり×1でドンブリメシです(笑)
さてさて。
こちらが『紫禁城』のランチメニュー(^ー゚)ノ ラメンラメン(笑)

この内最上段(豚肉玉子とゴーヤ炒め)と5段目(エビ玉子とニラ炒め)の部分が毎日替わります(^ー゚)b
ちなみにカラスのお薦めは『スモーク湯麺とミニ麻婆丼』。鴨ですよん(b^ー゚)♪
食後は鴨川さんとゆっくり歓談(いつもお話してます)。
相変わらずパワフルで元気をくれるq(^-^q)
途中でコギャルの娘さんが遊びに来たんだけど、お母さん似でとっても可愛かったな(。-_-。)ポッ
なぜかオレを見るなり、
『…じょ、女性の方?(゚_゚;)』
だって(-_-、)vチーン
まぁ、コギャルの目から見てもそれだけオレが可愛らしい顔だってことでしょう(*´σー`)エヘヘー
…37なのに_| ̄|○
さて。
『紫禁城』と言えば、知る人ぞ知る紹興酒の名店なんであります。
そしてカラスは大の老酒(ラオチュウ)好き(゜∀゜)bイェア!
そんな話してたらね…、
何と2本もお土産に貰っちゃったヽ(´∇`)ノ

鴨川さんたら太っ腹!d=(^o^)=b
そして…、
カラスったら貰い乞食!(-_-、)vチーン
それぞれ5&9年モノです。
9年モノは未だに勿体無くて飲めません(/_;)/
中華飯店「紫禁城」、ぜひ行ってみてくださいね!(^o^)v
2007.07.16 Mon
外からは順調そのものに見えていたかも知れないけど、実際は違ってた。
二ヵ月程前、驚かすつもりでいきなり行った時のつけめんの味は、明らかに落ちていた。
それは、オレが配合を決め、彼に全てを託した麺一つを取ってもそう。
完成した時の感激には程遠い出来だった。
それから再び連絡を取り合い、彼の意見を尊重した微調整を施した。
結果、麺は少しずつ良くなってきたと聞いて安心していたのだが。
問題はそれだけじゃなかったから…。
長いトンネルを抜け出すまでには到らず、行き詰まりを感じた佑太は「次念序」を閉める決意をした。
その思いを、三田のアンチャソに打ち明けた。
三田のアンチャソは、佑太が若いが真直ぐで、一旦決めたら動かないのを誰よりも知っている。
「この店はオレが守っておくから。いつでも戻ってくれば良い」
『ありがとうございます。宜しくお願いします』
そう言って、高橋佑太は「次念序」を去った。
佑太の「次念序」のこれからを、「六厘舎」
三田遼生が守る。
既にその新体制はスタートを切っている。
その話し合いの直後から三田のアンチャソは「六厘舎」を離れ「次念序」で新たな味づくりを開始した。
同行させたのは、佑太と同じ時を「東池袋大勝軒」で過ごした現「六厘舎」スタッフ、

山岸一雄マスター最後の愛弟子・栗山卓也くん。
現在の「次念序」は彼と、年内に自らの開業を控えた同じく東池最終期のスタッフ・海老原さんが
助っ人として脇を固め回している。

そして、今日現在は三田のアンチャソ自身も「次念序」の厨房に入ってる。
3日前、一旦「六厘舎」に戻った時にたまたまオレが顔を出したところ、
『今から一緒に次念序に行きましょう。行ってくれますね!』
と(Θ_Θ)チーン
その日は結局、オレ一人で帰ってきた。三田のアンチャソはあれからずっと居るのだろうヽ(´ー`)ノ
これが新しい「次念序」のつけめん。

新体制の「次念序」は、自家製麺の『六厘舎インスパイア』として再スタートを切った。
それは三田のアンチャソが「六厘舎」自体での導入を考えていた新たな試み、
一本寸胴の六厘舎スープを、更に魚を立たせる為にダブルスープに別けること。
その効果は「次念序」の看板とも言われる中華そばを食べた時、より顕著に感じてもらえる筈。
確かに似ている。しかし明らかに違うのだ。

大崎と鴻巣で確かに場所は違うけど、オレはこのつけめんを食べて、
三田のアンチャソは自分で自分の首を絞めたな、と思った。
店名は違っても同系列、同じつけめんは2ついらないって。
けど、そんなことは三田のアンチャソが誰よりもいちばん解ってる(^ー゚)b
笑っていたが、目だけは真剣だった。
きっと彼は「六厘舎」の味に新たな進化を求めていくつもりなんだろうヽ(´ー`)ノ
ところで…。
すっかり忘れていたけれど、考えてみたら三田のアンチャソだけじゃなく、

オレも自分で自分の首を絞めていたんだっけ(;-_-)
そう(^ー゚)ノ

オレがこの場所に来たのは他でもない、
自分が作った配合…いや、正確には佑太がアレンジしてくれた今の「次念序」の麺を、
これから託していく栗山くんと一緒に打つため(^ー゚)b
オレにとっては、これが自家製麺機初体験だったんだけど…、

楽しかったなぁヽ(´∇`)ノ
その自家製麺機、細かな所まで目が行き届いている感じで、何より安全対策が素晴らしいと思った。
非常に最先端まで進んでる感じで、しかし作業自体はやっぱりとても原始的でね(´,_ゝ`)プッ
そこで改めて感じたことが一つ。
ホントに浅草開化楼の製麺手法ってば自家製麺と変わらんなーって(ノ∀`)アチャ-
マジ笑ったわ( ^∀^)ケラケラ
佑太にはレシピを投げて後は全部任せっきりだったけど、今回こうして一緒に打つことで、
少しは役に立てたこともあったかなって思う(^ー゚)b

早速打ちたての麺を茹でてもらったけれど、
改めてこの「次念序」の麺、粉も独自、配合もモチロン浅草開化楼ではやってないものなんだけど、
前以上に主体にした国産小麦の特性がより良く出たホントに美味しい麺になったと思いますヽ(´ー`)ノ
…て、カラスもまったく何やってんだか?┐(゚〜゚)┌
あはは(ノ∀`)
つらつらと書き連ねてまとまりはないけど、新体制の「次念序」、

とにかく一度食べて衝撃を受けて欲しいと思います(^ー゚)b
そして、
「六厘舎」三田遼生の反撃にもご期待くださいo(^-^)o
…て、オレもか?(;゚д゚)
「次念序」
埼玉県鴻巣市寺谷146-1 TEL 048-597-1114
【営業時間】11:15〜材料終了まで(16:00前後)
【定休日】火曜日
最後になったけど。
高橋佑太 へ。
オレはまた何か一緒に出来ることをいつだって願っているから(^ー゚)b
元気でまた会おう。
頑張れ!!
2007.06.20 Wed
最近オレには「コレを食いに行きたい。コレは絶対に食わねば!」ってモンが正直あんまり無い。
だけど今日は久々にワクワクo(^-^)o胸高鳴る思いでその店に向かった。
前評判を聞いて、ハードルは相当上がってた。
とにかく『麺が美味い』と聞いたら、黙っちゃいられない。
さぁ、どこだ?

そう(^ー゚)b
「中華そば ゼットン」。
後の予定があったのに、思わず麺を増量して頼んでしまった。
それでも安い!|゚o゚)w
【つけそば 中盛(320g) 700円】

まず麺を一本…。
いやー
マジで
ビビッタ(;゚д゚)
なんだこれ?!
美味ぇぇぇ!キタ━━ヽ(゚∀゚)/━━!!!
昔オレが選手だったのがアカンかったのかな?(笑)
あんだけ上げていたハードルをヒョイ!(^ー゚)ノと飛び越えてしまった。
正直、今まで食べた他のどの麺よりも衝撃的だったかも知れない。
だって、自分が美味いと思うつけめんの麺、そのど真ん中なんだもの。
頭抱えてしまった_| ̄|○
ここで1つホントに失礼なことを言わせてもらうなら、
オレの作るのに似てる(^ー゚)ノイヨッ!
同じ方向性っていうのかな…いや、また全然別物なんだけど。
だから凄ぇなぁってヽ(´∇`)ノ
マジで思った。
テメエで食っているんだから、それは当たり前のことで仕方がないんだけど、
麺が減っていくことが淋しくてしょうがない、名残惜しく感じる(-_-、)チーン
こういうのがホントに美味い麺なんだろうなぁヽ(´ー`)ノ
つけめんはまず麺から食べて欲しいなんてオレは良く言うけれど、
この麺の味は、きっと万人に食べ終わりの最後まで届くものでしょう(^ー゚)b
エントリーが重なったのも、何かの因果かな?(笑)
本当に。
小麦の麺て素晴らしいヽ(´∇`)ノ
ちなみにボクも、誰にでもストレートに伝わる小麦の味を目指しています(^ー゚)b
想像力を膨らませて欲しくって、敢えて詳しい描写は避けました。
他にも書きたいこと、そして書かねばならないケジメもありますが、
今回はどうしても麺だけ、麺のことだけに終始させてもらっちゃいます。
何から何まで一人でやらねばならず、店主はラーメン漬けの毎日…。
頑張っても現在は一日の麺の製造量が余り取れない状況なんだとか。
故に麺切れ・材料切れなどの早期終了もあるみたいですけど…。
しかし、それを押しても食べて欲しい。
何より愛情が籠もった、配合もボクなんかよりきっとずっと複雑な、
本当に素晴らしい麺です。
そう、真直ぐ(ストレート)加減もホント気持ち良かったなヽ(´ー`)ノ
それはまるで、とても丁寧だけど決して器用ではない(だろう)店主自身のよう(^ー゚)b
彼の中に生きているのは、他の誰でもない、
山岸一雄マスターの魂です。
2007.05.13 Sun
半日労働の日曜だってのに11:30から出発してユウジくんと2人で営業である(Θ_Θ)チーン
此処は恵比寿…。
路駐の車が気になって一足先に外に出る。
と、車の横に『SUBWAY』。途端に小腹が空いてきて(-_-、)チーン
会社に戻ったらそのまま今度は空連れてUターン、恒例の「じらい屋」だ(^_^;)
サンドイッチはまさに好都合( ゚∀゚)ノィョーゥ
…とそこにユウジくんが戻ってきて|゚o゚)ノ
『あれ?腹空いたんですか?オレ良いですよ、食いましょうよ』
と、なぜか車に乗り込んでしまった(;゚。゚ )アリ?subway…
仕方ないので助手席に座ると車が走りだす。
『…で、この辺りどっか有名店あるんですか?』
「え゛ラーメン?!」
結局ラーメンを食うことに_| ̄|○
『任せますよ』
そう言われ考えを巡らすが、帰り道に浮かぶ選択肢がない。
ていうかよくよく考えてみると、最近コレと言って食べたいと思う一杯がない。
お客さま以外で強いて言うなら「べんてん」なのか。
そう!オレは繰り返し「べんてん」が食べたいo(^∇^)o
さて。
結局は走りながら目に付いたお店に入ろうと言うことに。
…と言いながら「むろや」方向にナビしていた。
暫らく行ってないし、カレーつけめんも始まったみたいだし(^ー゚)b
そして外苑東通りを上がり、左斜めに四谷の消防署を見過ごしてから気がついた。
「(;゚д゚)あ゛西(通り)だったっけ」
と(Θ_Θ)チーン
通り過ぎたらサヨウナラ(=゚ω゚)ノ
また今度(^_^;)
気持ちを切り替え、護国寺から不忍通りに入り、哲チャソとこの様子でも見ていこうということに。
ん(^!^)途中に「ちゃぶ屋」があるじゃないか!
往き先が決まった。
そして目白通りに出る…手前で!
「待って!やっぱりアソコにしよう!!」
往き先が変わった(笑)
一度来ねばと思ってた店があった。
「東京麺珍亭本舗」

立地が良いとは思えないが、お客さん入ってるなぁ!w(゚o゚)w
営業の仕事を始めて間もない頃、2人程別のお客さんからここの麺が美味いと聞いたことがある。
内一人はわざわざお土産用の麺まで買ってきてくれ『こんな麺を作って』とリクエストを。
麺に興味のない頃で、まぁ結局は食べなかったんだけどね(^_^;)
入口で少しだけ待って並んで席につく。
席についてから「『やっぱり』」と口を揃えて半熟玉子を追加した。
【油そば(大) 600円+半熟玉子 100円】

後程これが大いに正解だったことに気付く(^ー゚)b
熱々の麺にラー油と酢を回し、玉子と一緒に一気に混ぜ合わすと、
何とも食欲を誘う匂いが立ち上るヽ(´ー`)ノ具の構成も到ってシンプルだが、
中々どうしてこれが美味いヽ(´∇`)ノ
で、あれ?( ゚。゚ )
この味どっかで食べたことあるんだけどなぁ。
…と思って良く考えたら、
マヨネーズだった(Θ_Θ)チーン
気付いたらオレは美味しい自家製マヨネーズを作っていたのだ。
まさに目からウロコ( ゚。゚)...ο
しかしコレが美味い( ゚∀゚)ノィョーゥ
オレってばマヨラー?(笑)
最後は唐辛子をまぶして楽しみ、

残った自家製マヨを舐め回したい衝動を振り切って退店(T_T)/~
ところで噂の麺だけど、なるほど合ってて普通に美味しい感じだったo(^-^)o
あの当時のオレが食ってたら一体どう思ったんだろう?
ビックリしてたのかもね(*´σー`)エヘヘー
きっと麺全体のレベル、オレ自身のレベルも上がったってことなんだろうなって(^ー゚)b
2007.04.26 Thu
『店主さんが【カラスさん元気ですか?】って言ってましたよ!』
営業のユウジくんからそう聞いて、1年前のおぼろげな記憶が甦る。
【q=(^ー゚)チーメン】がほぼ完成した時、お客さま以外にも何店かご意見を聞きたくて、
サンプル麺を配らせてもらった。
当時のボクは松葉杖で自力歩行はおろか車の運転も出来ない状態。頼んでコイチャソに動いてもらってた。
中で一店、石神セレクションに載っていた麺のビジュアルに非常に惹きがあり、興味を持った店があって。
「悪いけどオレの名刺も置いてきてくれないかな?」
そうコイチャソに頼んだ。
あれから1年余り…。
当時試作麺だった【q=(^ー゚)チーメン】はすっかり浅草開化楼の主力商品の麺に成長したヽ(´ー`)ノ
ユウジくんに伝言をくれた店主さんというのが、ボクがコイチャソに名刺を託したその人だったのだ。
そのお店は「麺や 多久味」。

ユウジくんが店主の大日向さんと話をするきっかけになった経緯が面白い。
彼のblogを見ると分かるんだけどね、ユウジくんが営業してたのがたまたま同じ読みの、
「めんやたくみ」ってお店で、つい電話番号を聞き忘れてたので104に問い合わせたところ、
間違って『麺や 多久味』の番号を教えてもらっちゃったという(ノ∀`)アチャ-
たまたま電話に出られたのが大日向店主で、全く噛み合わない話が【カラス】のキーワードで繋がったと。
何だか笑えるでしょ?
せっかくだから久々に浅草開化楼の麺を食べてみたいと言って戴いたとのことで、
これも何かの縁と、伝言を貰ったボクも一緒に行かせてもらうことにした。
モチロン営業なんて抜きにして(^ー゚)b一度ぜひ食べたいと思ってたのでねo(^-^)o
食べたのはモチロン!
【塩つけめん 730円】※大盛り無料ヽ(´∇`)ノ

長くなるので、敢えて麺だけを語らせてもらいたい。
結論から言ってしまえば、良い意味で非常に刺激を受けたo(^o^)o
言い換えれば、創作意欲を駆られたって感じかな(^ー゚)b
思った程太くはなかったその麺は、浅草開化楼と並ぶ老舗の大成食品製。
大成と言えば、オレの中ではいつまでも瑞々しさを保つ「青葉」の麺が印象的であり、
実は社長の鳥居さんの製麺姿勢に好感を持っていたりする。
どこで目にしたかは忘れたが、
『食感に影響するような余分な添加物には極力頼らず、小麦粉の組み合わせで表現したい』
と言われてた。
実はこの言葉、不肖オレ、負死鳥カラスはかなりの頻度でパクらせてもらってる(^_^;)
【q=(^ー゚)チーメン】なんてその代表的な麺だし、実際新作を作れば作る程に添加系を排除し、
小麦とかんすいのみの組み合わせで作るようになっている。
それが事実なんだからしょうがない(笑)今じゃすっかりオレの言葉だよ( ゚∀゚)ノィョーゥ
さて、それを踏まえた上で捉えた「麺や 多久味」の(つけ)麺なのだが、
食感を例えて言うならば、
ヌルヽ(´∇`)ノ
モチ(。-_-。)
プルンヽ(´ー`)ノ
の三拍子(^ー゚)b
…って、アレ?
この食感…、どこかで感じたような?( ゚。゚)
…つか、オレも作ったことあるような???(゚o゚;)
鳥だ!

飛行機だ?!⊂二二( ^ω^)二⊃ブーン
(;゚д゚)ゲッ
【インチキ(;-_-)ナメラカメン】だ(Θ_Θ)チーン
ぶっちゃけコレにはビックリしたw(゚o゚)w
またまた良い意味でショックを受けたのだ。
オレが敢えて自作をコケにするような【インチキ】などと名付けたきっかけの(´,_ゝ`)プッ
比較対象の麺とは決定的に出来が違う。
まず麺だけ食ってみても、ちゃんと小麦の風味を感じさせるのだ(^ー゚)b
このテの麺の利点は表面のヌル感で、ライトなスープでもキチンと乗せてくるから、
麺自体に味がなくても『麺が美味い』と錯覚させるのだ。みんなそれに騙されちゃう(ノ∀`)アチャ-
しかしこの麺は小麦をちゃんと感じ取れるのだ。中盤以降は若干弱い気もするけれど…。
この麺を食べて。
これはオレ自身、もう少し頭を柔らかくしなきゃダメなのかもなーと思った。
やはりこの系統の麺はつけめんの麺の選択肢の一つとしては持ってなきゃなのかもなぁと。
浅草開化楼もねo(^-^)o
持続する小麦感を纏えば、きっと大アリなんだろうな。
【インチキ(;-_-)ナメラカメン】の進化形、やってみなきゃかも。
あくまで「小麦バンザイ!」なオレの好みからは外れるのは前置いて(^ー゚)b
前回の弱点を克服した麺、やってみましょうや( ゚∀゚)ノィョーゥ
前回のはあくまで『お遊び』。
今度は遊びじゃないから、途中経過には触れないよ|゚∀゚)b
その内、
いきなりどっかでやるからねo(^o^)o
ふと思ったんだけどあの表面の滑らか具合…、
もしや「青葉」の麺にも分量抑えて効果的に使ってたりするのかも!と思ったり(*´σー`)エヘヘー
こんな気持ちにさせてくれた「麺や 多久味」のつけめん、美味かったですヽ(´∇`)ノ
それより何より、大日向さんのナイスガイぶりにやられたけど(ノ∀`)アチャ-
また仕事抜きで食べに行きますねぇ(b^ー゚)♪
2007.04.16 Mon
たとえ距離は遠くても、その一杯を食べれるってだけでワクワク出来るo(^-^)o
ラーメンって素敵な食べ物ですヽ(´ー`)ノ
今日はまさにそんな気持ちでお店に向かいました。
…て、人の運転だからって思いきり寝てましたが(笑)
会う度にその魅力が増す人がいます。
それがそのお店の店主(^ー゚)
またの名を、【佐野マニア1号】と言います(´,_ゝ`)プッ
そしてこのボクもまた、【佐野マニア2号】と言われてるワケで(Θ_Θ)チーン
そう!
「ラァメン家 69'N'ROLL ONE」、5ヵ月振りの再訪です。
その間にも嶋崎さんとは2回程ご一緒してるけど、
会う度に感じるのがラーメンに対しての溢れんばかりの愛(^ー゚)b
こと麺に関しても凄く勉強されているし、話していると刺激になる。
まだまだ【2号】はヒヨッコだなぁと、いつも身に詰まされてます(^o^;)
嶋崎さんからは、前回ボクが食べた時の麺のコンディションが良くなかったので、
改めてベストの状態で食べてもらいたいと言われてた。
…ちなみにその時、ボク自身は全く問題なく美味かったんだけどね(^o^;)
そんなワケで今日も改めて、
【2号ラァメン 700円】です(゚∀゚)b

その麺に注目して書いてみたいのですが。
残念ながら…、

今のオレにはこんな麺作れないや_| ̄|○
それくらい素晴らしいヽ(´∇`)ノ
ボク自身の食感の好み的にはもう気持ち撥ねっ返しが欲しい気もするのは前置きして言うけれど、
どこまでもしなやかで、
臭わず
膨らまず、
溶けださない。
完璧なんだよヽ(´ー`)ノ
そこにはモチロン麺の性質を知り尽くした嶋崎さんの扱いの技術もあろうが、
嶋崎さんの要望に応えてキッチリとこのような麺を作り上げる製麺屋の技量こそに大いに感じ入る。
マジで素晴らしいと思うよヽ(´ー`)ノ
軽く配合を聞いても「やっぱりムリだ。オレには出来ねぇ」と思うもの(-_-、)チーン
規模がデカくなればなるほどに、出来ないことがある。
その制限の中ではオレなんかまだ良くやってるよくらいに思ってたけど甘いねorz
嶋崎さんとこの製麺屋さんには遠く及ばない_| ̄|○
これが嘘偽りのない感想です。
もうね、ここまでくるとこだわりの自家製麺と一緒なの。
オレはホントに、これからは小さい製麺屋さんこそが力を発揮する時代だと思う(^ー゚)b
これだけ自分でも勉強しててうるさいだろう(笑)ラァメン屋と付き合っていくのは
ぶっちゃけ凄い大変だと思うけど(笑)
それを共に越えて残っていくものは、必ずや次の麺づくりに繋がっていくもののの筈だから。
何物にも替えがたい。羨ましいなぁヽ(´ー`)ノ
まだまだ勉強することだらけだ。
頑張ろうo(^-^)o
さて。
果たして…、
このラァメン(^ー゚)が、『可愛そうだな』って印象を受けるラーメンなのかな?
って考えてみた。
ホントにこれが『分かる人にだけ分かってもらえればいい』って作ったラーメンか?って。
伝わりますよね?
オレね、一般人の味覚ってそんなに乏しいもんじゃないと思う。
つか、オレ自体がモロ一般人なんだもん。
誰が食ったって、美味いよね(^ー゚)b
『本当に食べたい人だけ探してきて欲しい』と、住所・電話番号を非公開にしているだけで、
嶋崎さん自身は、ただ自分が美味いと思うラァメンを愛情込めて作ってるだけでしょ。
ボクはそんな風に思うのです(^ー゚)b
2007.03.08 Thu
久々にゆっくりとラーメンを食べる機会に恵まれた。
やってきたのは「中華そば ふくもり」。
店に入るとフワーッと煮干しが香ってくる、座敷席まである広くて綺麗なお店(^ー゚)b
男性の方が2人、それに萌えるおねぇさん(。-_-。)ポッ
店名から想像するに、
おそらく福田サンと森田サンの共同経営と見て間違いないだろう(゚o゚)/
…スイヤセン。テキトー言イマシタ(;-_-)
独特の呼称が面白い『つけぶと』を『漬け玉子』付きでオーダーする。
麺は北海道の硬質小麦『春よ恋』品種の【春の華】(昭和産業)100%で打った麺ということ。
店名入りの麺箱があるってことは自家製麺かな?

食べてみるとなるほど風味も強く単体でこの弾力(^ー゚)b味も食感もボクのツボです。
同じ種別の外麦ではこうはならない。やっぱり国産麦って偉大だねぇヽ(´∇`)ノ
まぁ強いて言えば一本調子で後を引かない気がしないではない。
形状は番手(横幅)のある厚めの平打ちという感じ。
【つけぶと 750円+漬け玉子 110円】

つけ汁はこんなビジュアル。
色から強い煮干しを感じさせるんだけど、純白の器では見た目が多少ドギツイかも(;-_-)
甘酸で太麺を引っ張ってくるタイプなんだが、スープ割りが最高に美味いだけに、
少し勿体ない気もする(´・∀・`)
麺の太さを考えると仕方ないけど、甘酸に支配され過ぎな感じかなぁ。
連れの中華そばも食べさせてもらった。
こちらは文句なしに美味かったです(^ー゚)b
ハルユタカの後継品種【春よ恋】100%にこだわった麺は、本来つけめんでこそ真価を発揮する筈。
美味しいのは前提で(^ー゚)b
正直に言わせてもらいます。
今の『つけぶと』に、強烈なヒキは感じない。
進化に期待しています(=゚ω゚)ノぃょぅ
2007.02.19 Mon
先日、宮にぃとたまたまこの辺りでメシを食べる機会があって、
今までは通り過ぎるだけだったのだが、改めてふと降り立ってみた。
不思議に懐かしさを感じる街ヽ(´ー`)ノ
全体的に家々の屋根が低く見えるからなのかな(笑)
ボク何だか、この街がすごく好きです。
…堀切(^ー゚)b
かつて宮にぃが毎日汗を流していた「大」(旧 堀切二郎)と少し悩んで、
今日は「麺香房 天照」へ。
そう言えば知ってました?「大」も二郎時代の初期は浅草開化楼のオーションだったんですよ!
まぁ、ボクの入るずっと前のお話だけどね。
ちなみに今は…(-_-、)チーンですが_| ̄|○
およそラーメン屋さんぽくない、お洒落なテーブル作りの店内|゚o゚)w
トムヤムらーめんなどもあり、石神セレクションでも紹介されている通り、東南アジア調のカフェみたいヽ(´ー`)ノ
バリ好きのボクにはとても落ち着く空間です。ついでにホールのお姉さんにも少し萌ぇ(。-_-。)ポッ
開店直後だったけど、お客さまは次から次へと。
その年令層が実に幅広いところがこの街っぽくて良いなぁヽ(´∇`)ノ
【天照つけめん 683円】

つけ汁がオリジナリティーあって美味しい。
大きめのメンマの味付けが控え目だけど面白く、つけ汁に浸すと何とも良い感じにヽ(´ー`)ノ
麺は少し固めのアプローチ。全体的なバランスから考えると淡泊すぎるかなぁ…。
【q=(^ー゚)チーメン】で食べたいと思った。
思っちゃった。
2007.02.15 Thu
長太郎サンに別れを告げた後…。
スッカリ忘れてました(;-_-)
今年もやります!(^ー゚)b
【2007年二郎k控エメナ旅(・_・|】!!
…ん?(^o^;)
平和島「麺香房 暖々」です。
さてと、オレは陽気な旅烏(b^ー゚)♪
ナビを見ると第1京浜沿いらしいのだが、何度も通ってる筈なのに見かけた記憶がない(;-_-)
そこで(^!^)一時足繁く通われていたと記憶している、友人のお侍サンに聞くことにする。すると、
『ちョうど今日は何処で食べよウかと思ッたトコだから、お供シやシょう』
との有り難き皺合わせヽ(´ー`)ノ
およその場所を聞いて現地で待ち合わせることに(^ー゚)
…と、
いつも上にあがってる陸橋の下にあったのね(^o^;)気付かなかったのもこれで納得です(^ー゚)b
ほぼ同じ頃に平和島に入った、一通を軽めに逆走するお侍さん(笑)を捕まえて一緒にお店に向かいます。
お客さん、入ってるなぁw(゚o゚)w
【油そば】との2拓に悩みながら、お侍サンに優柔不断を悟られまいと(;-_-)
【つけめん 650円】の食券を購入する。
実はボタンを押した瞬間に、
『あーヤッパリ油そばにシトキャー良かった(;゚д゚)』
思ってましたがナニカ?(-_-、)チーン
さて。ボクらが座って満席のカウンターヽ(´ー`)ノ
この時点で先客のみなさんは、既に食べ始めてる方と提供を待ってる方真っ二つに分かれていた。
コールは後のようなので、のんびり待つことに(^ー゚)b
隣の人の油そばがマジで美味しそうだよ(-_-、)チーン
店主サン?がゆっくりと調理に取り掛かる。
連食につきコールは『普通』と思ってたが、不思議なモンだね。
続いてご店主がモヤシの大袋をザバーッと茹で釜にブチこまれるのを見た瞬間、
やっぱ野菜コールしようかな?
と思ってしまった(ノ∀`)アチャ-
しかぁし!
どうやら現在の待ち人の提供が一斉とわかり、先待ちのオバチャソの分の盛り付けが始まった瞬間、
思わず息を飲んでしまった( ̄▽ ̄;)!!
丼に…、野菜の山が(;゚д゚)アワワ
それを見た瞬間、思わずお侍さんに聞いた。
「アレが野菜マシなンですかィ?」
『いィや烏ちャん。アレはこの【野菜少し多め】ッてヤツだね』
カウンターに貼られたメニューを指差しながら、お侍サンは冷静に言いました。
でよく見ると、【野菜多め】の手前に【野菜『少し』多め】と書いてある。
「…ッて、アレ少しじャないですよ!…って( ̄□ ̄;)!!」
『少し』の手前で更に【野菜『チョット』多め】と書いてある((((((゚o゚;))))
前略おふくろ様。
僕は今日、『少し』と『チョット』の意味が違うことを初めて知りました。
どっちもa littleじゃなかった(Θ_Θ)チーン
この街は、ちっとも『平和』なんかじゃありません。
僕の番がやってくる。
『お次の方?』
「ちょ、ちょっと、チョット(・∀・)人(・∀・)チョット」
『?…………。』
「ふ、普通でお願いします」
2007は控えめな旅チキソ(;-_-)ハイハイハイ
『ザパーッ!』
次の大袋が茹で釜に開けられた。
1日何袋使うですかぁ?!
(Θ_Θ)チーン

【つけめん(コールなし) 650円】
…あ。
これで終わりですから。
腹ペコで出直してきまぁす|=゚ω゚)ノぃょぅ
2007.02.06 Tue
このエントリーは危険です。
真面目なラーメンリポをご希望の方は、まず
こちらを御覧ください?(笑)
初(゚∀゚)b天の鳳である。
唯一の計算外は、六本木とはいえ外れの方にあるお店の周りのコインPに空きがなかったことか(;-_-)
ヒルズ入口のトイメン辺りから【六本木交差点】を経由して歩きで向かわねばならない。
それも、
嶋田を連れて(Θ_Θ)チーン ※写真はイメージです。
ただでさえ目立つのだから黙って歩けば良いものをいきなり、
『じ、事件だ!!』
大声で叫ぶから((((((゚o゚;))))アマンド側にいる人たちまで注目してんじゃないかよ!
『カラスさん、これはただ事じゃないですよ?!六本木黒兵衛が六本木『白』兵衛になってます!!』
「(;-_-)…し、知らねぇよ」
『よし、ここで食いましょう!…ってアイテテテテ』
半地下への階段を2段降りた嶋田の【先っちょ】を何とか引っ張り上げた。
「おい、黒の鶏冠(トサカ)よ。オセロはまた次だ。今日のオマエには金の鶏冠が待っている。忘れたか?」
鳳=金の鶏冠のイメージ?ってことで。ちなみに嶋田には【タイマン】と伝えてある。
『あーそっか!氣志團の野郎だ。金のリーゼントは許せねぇ』

※写真はイメージです。
意味不明なことを言う嶋田を、そのまま何とか引っ張った。
2人だけなら白兵衛でも良いが、何せ初の【135】である。
チキソなボクは、「天鳳」のラーメンをソウルフードとして食べ続けてきた
とかげチャソを密かに誘っていたのだ。
「此処で待ってろって話だよ」
嶋田が指を鳴らした(爆)
ビル前のドラム缶の前で待っていると、遠くから歩いてきたとかげチャソの顔色がみるみる変わっていく。
無理もない。前に会った時は工場でのチラ見程度の挨拶で、
嶋田はほっかむりタオルで先っちょにラップ付けたただの変な人だったのだから。
『カラスさん、今の人オデコに何か付いてたよ』
「(;゚д゚)え゛そう?ご、ゴミかな?ハハ(^o^;)」
で済ませていたから。
…で。
【そのまんまい輔】こと嶋田国原猪輔(爆)を見たとかげチャソは何と!
ボクらの前を普通に通り過ぎ、そのまま乃木坂方向の雑踏に消えようとするではないか?!
「嶋田、アイツだっ!」
『えっマジ!ぬぉら氣志團めっ!!』
嶋田が後ろから飛び掛かり、とかげチャソをフルネルソンに取った( ̄▽ ̄;)!!
『か、カラスさぁん。コイツ髪染まってないすよ!てか、そもそもリーゼントじゃねぇし』
「とかげチャソだよ。お前ナニやってんの?」
『げ!マ、マジすか?!とかげサン、スイマセンスイマセン』
はんつ遠藤サンに続き、2人目の犠牲者である。
コメツキバッタのように下げた嶋田の頭の先っちょが、とかげチャソの瞼の辺りに突き刺さる。
その反動で何度も後ろに仰け反るとかげチャソが可笑しかった(合勲掌)。
それから3人で仲良く「天鳳」へ。

壁に貼られた【一三五】の札が眩しい。なぜか
あの男の笑顔が思い浮かぶのが、悲しい(-_-、)チーン
あの男もまた【q=(^ー゚)チーメン】を食べる度にボクの笑顔が思い浮かんでいるのだろう。それは、
可笑しいヽ(・∀・)ノアッヒャヒャ!
【135】

喉に若干引っ掛かるような豚骨醤油は、唯一家系を苦手とするボクには微妙に感じたけど、
とかげチャソに言われるがまま胡椒でカスタマイズすれば問題ナッシング(^ー゚)b
てか、とかげチャソの頼んだ【めんばり】のスープだとまんまでかなり良いなぁヽ(´∇`)ノ
麺の具合もより好み(゚∀゚)b
西山麺は少し熟成が進んだ感じだったけど、やはり強烈な個性だな(b^ー゚)♪
この状態でハマらせちゃうのが凄いし、しっかり茹でても美味い麺と思う。
そう、ボクは西山麺が大好き(^ー゚)b
昨年の『ラーメン産業展』でもいちばん長居したブースだったし。
写真パネルだけだったけど、開発に可愛いボク好みの女性がいたしヽ(´∇`)ノ
今年の産業展には是非あの娘を連れてきてください。
毎日行きます。
てか、北海道住みます(爆)
次は【めんばり】でケテーイヽ(゚∀゚)/
ところで。
間にとかげチャソを座らせたことで店内ではすっかり意気投合した2人(^ー゚)b
店を出て、暖簾の前で暫し談笑したのだが…。
い輔『ところでとかげさん、ボクもblog始めまして【嶋田ぃ輔ch】て言うんですが』
とかげ『うんうん、たまに読んでますよ〜』
い輔『タイトルが気に入らんのです。何だかどっかのバカのパクリみたいで』
とかげ『えっ?』
「……………(;-_-)」
い輔『だからそろそろタイトル変更しようと思うんですが、【リーゼントなラーメンと嶋田イスケ】ってどうです?』
とかげ『……(答えず)。じゃあカラスさん、僕ここで。方向も違うから帰ります。後もあるんで』
そう言うと、とかげチャソは駆け出していった。
ボクらもゆっくり歩きだした。
と、僅か50m程先の同じ方向にとかげチャソの後ろ姿が見える。
嶋田は気付かない。だから何も言わなかった。
歩きながら、コッソリととかげチャソにメールを送信した。受信に気付いて携帯を取り出すのが見えた。
「あのblogタイトルは阻止しまつから(爆)」
とかげチャソはそのまま振り返らず、後ろ手に親指を突き出した。
『カラスさん、とかげサンはもう俺にメロメロだね。今度は2人でラーメン食いに行きますよ』
………(゚Д゚ )ハァ?
『ところでblogのタイトルなんだけどさ…。【ラーメン大好けし〇田さん】ってどうよ?』
(Θ_Θ)チーン